この手が僕らの歌声になる : きこえないけど歌いたい

南 留花【著】

聞こえなくたって、歌が大好きな人はたくさんいます。テレビや雑誌で活躍中の本書の著者、南留花が主宰する「手話パフォーマンス集団きいろぐみ」の役者たちは、"手話で歌って"います。役者たちの生の「声」を「聞いて」みて下さい。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 わたしが手話をするわけ
  • 2 聞こえるということ聞こえないということ
  • 3 手話の歌ってどんなもの?
  • 4 この手が僕らの歌声になる(1)
  • 5 それは手話通訳から始まった
  • 6 この手が僕らの歌声になる(2)
  • 7 耳で聞くステージ目で見るステージ
  • 8 聞こえないあなたと話したい
  • 9 手話歌レッスン
  • 10 夢の小箱のふたをあけよう

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 この手が僕らの歌声になる : きこえないけど歌いたい
著作者等 南 留花
書名ヨミ コノテガボクラノウタゴエニナル : キコエナイケドウタイタイ
出版元 ヤマハミュージックメディア
刊行年月 2001.4.30
ページ数 274p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 4636207475
NCID BA53019011
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言語 日本語
出版国 日本
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