食品の安全管理と情報の伝達 : 国際連合食糧農業機関と世界保健機関合同専門家会議報告書、ローマ、1998

国際連合食糧農業機関(FAO);世界保健機関(WHO)【編】

危険分析は危険の評価・危険の管理・危険情報の伝達交信からなるが、本書は最後の伝達交信について、その果たす役割の重要さ、効果の高め方を詳述したものである。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 緒言
  • 2 背景
  • 3 リスクコミュニケーションの要素と指導原理
  • 4 効果的リスクコミュニケーションの障害
  • 5 効果的リスクコミュニケーションのための戦略
  • 6 結論及び勧告
  • 7 文献
  • 付録(出席者名簿
  • コーデックス規格を開発する際のリスクコミュニケーション
  • 危険分析の原則とガイドラインの全コーデックスにわたる開発・適用のための行動計画
  • 参考資料)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 食品の安全管理と情報の伝達 : 国際連合食糧農業機関と世界保健機関合同専門家会議報告書、ローマ、1998
著作者等 世界保健機関
国際連合食糧農業機関
書名ヨミ ショクヒンノアンゼンカンリトジョウホウノデンタツ : コクサイレンゴウショクリョウノウギョウキカントセカイホケンキカンゴウドウセンモンカカイギホウコクショローマ1998
シリーズ名 世界の食料・農林水産業データファイル No.9
出版元 国際食糧農業協会
刊行年月 2001.3.1
ページ数 74p
大きさ 21cm(A5)
言語 日本語
出版国 日本
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