新賃金傾向値表  2001年版(平成13年)

労働省政策調査部【監修】

新賃金傾向値表は労働省の「賃金構造基本統計調査」をもとに作成されるものであり、年齢と勤続の増加に対応して賃金がどのように変化していくかを示したものである。本2001年版では、産業別・規模別・男女別・学歴別に229表を掲載しているほか、各表ごとに賃金の上昇状況の全体像を把握できるよう賃金傾向図を配置している。傾向値表の作成に用いた回帰式の一覧をまとめるなど、活用の充実を図った。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 解説-賃金傾向値表の見方・使い方
  • Q&A-賃金傾向値表の利用に関するQ&A
  • 傾向値表-産業別・規模別・男女別・学歴別新賃金傾向値表(全産業
  • 鉱業
  • 建設
  • 製造業
  • 電気・ガス・熱供給
  • 運輸・通信
  • 卸売・小売業、飲食店
  • 金融・保険
  • 不動産
  • サービス)
  • 傾向曲面-賃金傾向値表作成に用いた回帰式(賃金傾向曲面)の定数等の一覧

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 新賃金傾向値表
著作者等 厚生労働省統計情報部
労働省政策調査部
書名ヨミ シンチンギンケイコウチヒョウ : 2001(13)
巻冊次 2001年版(平成13年)
出版元 労務行政研究所
刊行年月 2000.9.11
ページ数 287p
大きさ 18×26cm
ISBN 4845200910
NCID BN10400532
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言語 日本語
出版国 日本
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