海外労働白書 : 欧米主要国の労働力需給調整システムの現状  平成12年版

労働大臣官房国際労働課【編著】

「海外労働情勢(海外労働白書)」は、諸外国の労働情勢全般に関する情報を整理・分析し、広く提供することを目的として、各国の経済及び雇用失業情勢、賃金・労働時間等の状況、労使関係の動向等について労働省が毎年とりまとめ、公表しているものです。「1999年海外労働情勢(海外労働白書)」では、主要諸国の1999年から2000年初頭にかけての労働情勢全般の最新の動向に関する情報を第1部においてとりまとめています。また、第2部では、公共職業安定機関を中心に、主要国の労働力需給調整システムの現状についてとりまとめています。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 1999〜2000年の海外労働情勢(経済及び雇用・失業の動向と対策
  • 労働条件等の動向と対策
  • 労使関係及び労使関係制度の動向
  • 国際機関等の動き)
  • 第2部 欧米主要国の労働力需給調整システムの現状(総論
  • イギリス
  • ドイツ
  • フランス ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 海外労働白書 : 欧米主要国の労働力需給調整システムの現状
著作者等 労働省大臣官房国際労働課
労働大臣官房国際労働課
書名ヨミ カイガイロウドウハクショ : オウベイシュヨウコクノロウドウリョクジュキュウチョウセイシステムノゲンジョウ : 12
巻冊次 平成12年版
出版元 日本労働協会
日本労働研究機構
刊行年月 2000.8.15
ページ数 418,28p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 4538460753
NCID BA47689406
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言語 日本語
出版国 日本
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