出向・転籍の実態と展望

日本労働研究機構研究所【編】

本報告書は、多面的な機能を果たしている出向・転籍制度の実態を、出向・転籍元である親企業、出向・転籍先である子会社・関連会社、出向・転籍者に対するアンケート調査を中心として明らかにすることを試みた。会計制度の国際化に伴って連結決算重視の時代を迎えようとしている現在、出向・転籍制度の実態を明らかにすることは、非常に重要なことであると考えられる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 出向・転籍の実態と展望
  • 第2章 出向・転籍の送り出し企業の実態
  • 第3章 出向・転籍の受け入れ企業の実態
  • 第4章 出向・転籍中高年齢者の職業変動
  • 第5章 企業事例

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 出向・転籍の実態と展望
著作者等 日本労働研究機構
日本労働研究機構研究所
書名ヨミ シュッコウテンセキノジッタイトテンボウ
シリーズ名 調査研究報告書 No.126
出版元 日本労働協会
日本労働研究機構
刊行年月 2000.5.15
ページ数 222p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4538891266
NCID BA47005941
BA46908843
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言語 日本語
出版国 日本
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