糖尿病学展望 : 糖尿病学 : 21世紀を迎えるにあたって  2000

小坂 樹徳【編】

新しい世紀を迎えるに当たり、これまで糖尿病の研究に指導的役割を果たしてこられた先達と、現に重要な諸問題に情熱的に取り組み、確実な成果を挙げられている新鋭が、糖尿病学の近未来と、より長期にわたる展望を専門的立場から述べる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 糖尿病研究への期待
  • 糖尿病の疾病概念-その史的変遷と展望
  • 糖尿病と遺伝子、過去・現在・未来
  • インスリン分泌機構-現状と今後の課題
  • インスリン作用機構-現状と今後の課題
  • 1型糖尿病の成因と発症抑制
  • 2型糖尿病の成因と発症抑制
  • 糖尿病と生活習慣-糖尿病の予防と療養指導
  • 経口血糖降下薬への期待
  • インスリン治療ならびに人工膵島の開発〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 糖尿病学展望 : 糖尿病学 : 21世紀を迎えるにあたって
著作者等 小坂 樹徳
岡 芳知
菊池 方利
葛谷 健
谷澤 幸生
赤沼 安夫
金沢 康徳
門脇 孝
書名ヨミ トウニョウビョウガクテンボウ : トウニョウビョウガク : ニジュウイッセイキヲムカエルニアタッテ : 2000
巻冊次 2000
出版元 診断と治療社
刊行年月 2000.5.25
ページ数 272p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 4787810650
NCID BN01181595
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言語 日本語
出版国 日本
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