OSの基礎と応用 : 設計から実装、DOSから分散OS Amoebaまで

タネンバウム A.S.【著】<Tanenbaum Andrew S.>;引地 信之;引地 美恵子【訳】

優れたオペレーティング・システムを設計するための原則を読者に伝授。プロセスやメモリ管理、ファイル・システム、入出力、デッドロックといった学習すべき重要な事柄をすべて、本書で非常に詳細に説明している。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 従来のオペレーティング・システム(オペレーティング・システムの概要
  • プロセス
  • メモリ管理
  • ファイル・システム
  • 入出力
  • デッドロック
  • 事例1-UNIX
  • 事例研究2-MS-DOS)
  • 第2部 分散オペレーティング・システム(分散システム入門
  • 分散システムにおける通信
  • 分散システムの同期化
  • 分散システムにおけるプロセスとプロセッサ
  • 分散ファイル・システム
  • 事例研究3-AMOEBA
  • 事例研究4-MACH)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 OSの基礎と応用 : 設計から実装、DOSから分散OS Amoebaまで
著作者等 Tanenbaum, Andrew S
引地 信之
引地 美恵子
タネンバウム A.S.
書名ヨミ オーエスノキソトオウヨウ : セッケイカラジッソウDOSカラブンサンオーエスAMOEBAマデ
出版元 ピアソン・エデュケーション
刊行年月 1999.3.25
ページ数 828p
大きさ 24×19cm
ISBN 4894712067
NCID BA47990089
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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