構造変化を伴う東アジアの成長 : 経済分析 : 新古典派成長論vs雁行形態論  第160号(平成12年1月)

経済企画庁経済研究所【編】

経済企画庁経済研究室の研究レポート。構造変化をともなう東アジアの成長についてモデル、データをあわせて分析している、

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 アジアの経済成長を見る視点-新古典派成長論vs雁行形態論
  • 第2章 構造変化と内生的成長
  • 第3章 経済成長の実証研究-「収束」仮説の検証と多部門モデルの実証研究の必要性
  • 第4章 経済成長と空間的構造変化
  • 第5章 工業化と経済成長-東アジアの経験と国際比較データの分析
  • 第6章 東アジア諸国の産業構造変化-共通的特徴と特殊要因
  • 第7章 産業構造の高度化、直接投資と経済成長

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 構造変化を伴う東アジアの成長 : 経済分析 : 新古典派成長論vs雁行形態論
著作者等 経済企画庁経済研究所
書名ヨミ コウゾウヘンカヲトモナウヒガシアジアノセイチョウ : ケイザイブンセキ : シンコテンハセイチョウロンVSガンコウケイタイロン : 121
巻冊次 第160号(平成12年1月)
出版元 大蔵省印刷局
刊行年月 2000.2.23
ページ数 254p
大きさ 30cm(A4)
ISBN 4171809606
NCID BA54200823
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想