追想 朴慶植

[目次]

  • 学恩を思う(鶴見俊輔)
  • 朴慶植さんを悼む(田中正俊)
  • 君子のまじわり(藤尾正人)
  • 朴さんとオオイタサンショウウオ(柴田秀吉)
  • 行動派の学者を悼む(平林久枝)
  • 朴先生の仕事(大村益夫)
  • 『人物大事典』編集の六年間(いいだもも)
  • 朴慶植さんの思い出(村上安正)
  • 朴さん、ごくろう様でした(渡辺一衛)
  • 朴氏と東中野での七年間(萩原晋太郎)
  • 朴慶植さんと『人物大事典』(本村四郎)
  • 朴さんのまゆげ(輿石正)
  • 決めたことを、きちんと守る人(大野明男)
  • 朴慶植先生との出会い(栗木安延)
  • 朴慶植先生の思い出(伊東昭雄)
  • 喚起する力(伊佐真一)
  • ある出会いの読書(後藤護)
  • 朴慶植先生(大沼久夫)
  • 朴慶植先生へ(古沢一)
  • 朴慶植氏と私(一条三子)
  • 三重での出会いから(竹本昇)
  • 主婦たちの調査活動に(森田英子)
  • 講演をお願いして(上田豊)
  • 朴先生と社会教育(上田孝憲)
  • 高山にお迎えして(白木晃)
  • 遺された仕事が継がれる日も(吉成繁幸)
  • 突きつけられた問い(川瀬俊治)
  • 私からの追悼記(山内義弘)
  • 批判者としての朴先生(吉野誠)
  • 幻の『朝鮮近代史』から(島田泉)
  • 「落第生」の弁(佐藤信行)
  • インデペンデントの生涯(小沢有作)
  • 遺志がどう受けつぐか(田中宏)
  • 朴先生とその友人たち(山田昭次)
  • 朴先生の柔軟さと頑固さ(高柳俊男)
  • 朴先生を偲んで(小林知子)
  • 朴先生と事実の追求(樋口雄一)
  • 凡人にして非凡の人(坂内宗男)
  • 追想(倉橋葉子)
  • 朴先生の思い出(北原道子)
  • 三周忌に寄せて(三田登美子)
  • 「朴慶植文庫」のこと(長沢秀)
  • 朴慶植先生を偲ぶ(外村大)
  • 「実践が大切」(飛田雄一)
  • 「強情」という生のスタイル(李恢成)
  • 朴慶植先生の思い出(韓龍茂)
  • 朴慶植先生を偲んで(金菊子)
  • 朝高卒業後も(チョン・ヨンジャ)
  • 研究会での朴慶植先生(金栄)
  • 「気後れ」のわけ(高秀美)
  • スクリーンでお会いする日々(呉徳洙)
  • 朴慶植氏追悼(朴鐘碩)
  • 朴先生と在日歴史資料館(金時文)
  • 学を曲げず、世におもねず(朴郷丘)
  • 炯眼の歴史家朴慶植さん(辛基秀)
  • 「在日資料館」のこと(金弘茂)
  • 朴先生蒐集資料のこと(朴載日)
  • 朴慶植先生の思い出(鄭晋和)
  • 朴慶植先生断想(琴秉洞)
  • 追悼(高秉雲)
  • 真実一路の人(魚塘)
  • 朴慶植先生のこと(鄭大声)
  • どなりあい、いたわりあった半世紀(朴宗根)
  • 朴先生の資料蒐集(姜徳相)
  • 朴先生が遺したもの(李進煕)
  • 追想の朴慶植さん(姜在彦)
  • 鎮魂記(崔碩義)
  • 朴慶植〓〓〓 追悼〓〓(許壱昌)
  • 朴慶植先生〓 〓〓〓〓(朴鳳〓@59E1@)
  • 朴慶植 年譜・著作目録

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 追想 朴慶植
書名ヨミ ツイソウボクケイショク
出版元 張金順
刊行年月 2000.2.7
ページ数 281p
大きさ 21cm(A5)
言語 日本語
出版国 日本
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