相談援助職の記録の書き方 : 短時間で適切な内容を表現するテクニック

八木亜紀子 著

[目次]

  • 第1章 対人援助職に求められる記録(記録は誰のために書くか?
  • 歴史的背景
  • 援助職に求められる倫理的責任と法的義務
  • 記録の果たす役割)
  • 第2章 記録に必要とされる要素(名文家は良い援助職にはなれない
  • 面談中の情報を記録する
  • 情報に基づいて問題を把握する
  • 問題を解決するための支援計画を作成する
  • 計画の実施、フォローアップとモニタリングをする)
  • 第3章 実践で活用できる記録のフォーマットと表現集(実践で活用できる記録のフォーマット
  • 専門家として適切な表現集)
  • 第4章 記録の実際-事例と解説(医療現場の記録
  • 高齢者施設の記録
  • ケアマネジャーの記録
  • 就労支援の記録
  • カウンセリングの記録)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 相談援助職の記録の書き方 : 短時間で適切な内容を表現するテクニック
著作者等 八木 亜紀子
書名ヨミ ソウダン エンジョショク ノ キロク ノ カキカタ : タンジカン デ テキセツ ナ ナイヨウ オ ヒョウゲン スル テクニック
出版元 中央法規
刊行年月 2012.9
ページ数 195p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-8058-3721-4
NCID BB10173731
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22123032
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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