演劇ほど面白いものはない

蜷川幸雄 著

名門・私立開成中学高校を卒業後、画家になろうと芸大を受験して失敗。生意気な「貴族俳優」が劇団を立ち上げ、演出家となって一世を風靡した-「世界のニナガワ」が自らを語る。各界一流のプロの半生をインタビューで解き明かす人物ドキュメント、NHKBSプレミアムで放送中の「100年インタビュー」。番組で語られた珠玉の言葉の単行本化、第7弾。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 少年時代
  • 第2章 演劇との出合い
  • 第3章 新宿小劇場時代
  • 第4章 千の目とナイフ
  • 第5章 商業演劇の世界へ
  • 第6章 新しい演出を求めて
  • 第7章 海外公演の評価
  • 第8章 演劇という魔力に憑かれて
  • 第9章 可能性と希望

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 演劇ほど面白いものはない
著作者等 蜷川 幸雄
書名ヨミ エンゲキ ホド オモシロイ モノ ワ ナイ : ヒニチジョウ ノ セカイ エ
書名別名 非日常の世界へ

Engeki hodo omoshiroi mono wa nai
出版元 PHP研究所
刊行年月 2012.9
ページ数 147p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-569-78250-8
NCID BB10245027
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全国書誌番号
22117574
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言語 日本語
出版国 日本
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