ゲーム・プログラミングワークショップ = The 16th Game Programming Workshop  第16回 (2011)

この本の情報

書名 ゲーム・プログラミングワークショップ = The 16th Game Programming Workshop
著作者等 情報処理学会
書名ヨミ ゲーム ・ プログラミング ワークショップ = The 16th Game Programming Workshop
書名別名 The 16th Game Programming Workshop
シリーズ名 IPJS symposium series vol. 2011 no. 6
情報処理学会シンポジウムシリーズ vol. 2011 no. 6
巻冊次 第16回 (2011)
出版元 情報処理学会
刊行年月 2011.10
ページ数 149p
大きさ 26cm
全国書誌番号
22111335
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
GPUを用いたN-Queens問題の求解 田中慶悟, 藤本典幸
IBM Watson and the Jeopardy! television quiz show J. William Murdock
Monte Carlo tree search in Chinese dark chess Shi-Jim Yen
Searching optimal combat strategies of on-line action role-playing game using discrete competitive Markov decision process Chen Haoyang, Ikuo Matsuba, Yasukuni Mori
The design and implementation of a pattern-directed MCTS-based computer go program Rou-Yu Lai
コンピュータ囲碁におけるブースティングを用いた重み付き多数決合議の提案128 村松正和, 眞鍋和子
セッション1-探索
セッション2-学習 (1)
セッション3-モンテカルロ木探索
セッション4-分析
セッション5-高速化
セッション6-戦略
セッション7-学習 (2)
プレイアウト局面の乱雑さを考慮した学習用棋譜作成 長谷川敦史
ポスターセッション
モンテカルロ将棋における方策の学習 三輪誠, 近山隆, 関栄二
不確定不完全情報展開型多人数ゲームにおける相手モデル化による搾取相手の選択 三輪誠, 古居敬大, 近山隆
世界コンピュータ将棋選手権における大戦結果分析. 4 瀧澤武信
中将棋における特別なルールの影響評価の研究 佐々木宣介
入玉指向の将棋プログラムの作成 滝瀬竜司, 田中哲朗
合議のための多様な将棋プレイヤの集団学習 三輪誠, 金田康正, 鈴木洋平
囲碁AI作成に向けた棋風を形成する要素に関する統計的分析 中村貞吾, 渡邉裕
囲碁におけるポテンシャル領域探索の適用 大島真, 山田孝治, 遠藤聡志
囲碁の数理モデル化とその応用 佐藤真史, 堤正義, 穴田浩一
局面評価とパターンによる着手予測を用いた囲碁の好手の判別 中村貞吾, 中西惇
招待講演
探索が必要となる確率を用いた並列αβ探索のスケジューリング 浦晃
数理ゲーム理論の囲碁の最終盤への応用. 2 瀧澤武信
特徴の生成を組み合わせた機械学習 佐藤佳州, 高橋大介
疑似乱数を利用したdf-pn探索の簡易分散並列計算 伊藤毅志, 保木邦仁
自己対戦棋譜を利用した半教師あり学習による将棋の評価関数の学習 林伸也
覆面算を解析するためのオートマトン理論的アプローチ 成澤和志, 篠原歩, 遠藤洋
関連性行列を用いたぷよぷよの定型連鎖構成法 富沢大介, 橋本隼一, 池田心
難解な必至問題を解くアルゴリズムとその実装 長井歩
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