「まち歩き」をしかける : コミュニティ・ツーリズムの手ほどき

茶谷幸治 著

「まち歩き」の考え方やその効果、まちの見方から、ルートづくり、マップづくり、ガイドの仕方、広報まで、「まち歩き」をこよなく愛する達人が極意を伝えるバイブル。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序 コミュニティ・ツーリズムとしての「まち歩き」(ことのおこりは二〇〇六年の『長崎さるく博』
  • 次の展開が『大阪あそ歩』)
  • 1 いま、なぜ「まち歩き」なのか(いまこそ、まちとの関係修復を
  • 「まち歩き」は、なぜおもしろいのか
  • 「まち歩き」の効果)
  • 2 「まち歩き」の考え方(見えているものを、よく見る
  • 見えていないものを、見る
  • 謎を解く
  • まちの時間をつかみとる
  • 自分を語る)
  • 3 「まち歩き」のしかけ方(準備作業
  • 制作作業
  • 実施運営作業)
  • 4 「まち歩き」のこれから(どこまでも多くの人びとが関わること
  • ガイドさんはスターであり続けること
  • あくまでも自立していること)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「まち歩き」をしかける : コミュニティ・ツーリズムの手ほどき
著作者等 茶谷 幸治
書名ヨミ マチアルキ オ シカケル : コミュニティ ツーリズム ノ テホドキ
書名別名 Machiaruki o shikakeru
出版元 学芸出版社
刊行年月 2012.8
ページ数 186p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7615-1312-2
NCID BB09784997
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全国書誌番号
22115688
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言語 日本語
出版国 日本
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