反-装置論 = Contre les dispositifs : 新しいラッダイト的直観の到来

『来たるべき蜂起』翻訳委員会, ティクーン 著

"絆"を断ち切り、"砂漠"に残された足跡を頼りに、いま開始される"全‐世界"の蜂起。『来たるべき蜂起』を世界に放った"不可視委員会"の前身"ティクーン"の「装置論」の邦訳とともに、『来たるべき蜂起』翻訳委員会が告げる、"覚醒"と"共謀"のため時間。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • はじめに 反装置のエチュード
  • 砂漠とオアシス
  • 流言の氾濫はすでに革命の到来を告げている
  • 来たるべき現在のしるし
  • 反原発の社会戦争
  • 批判形而上学は装置論として誕生するだろう…

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 反-装置論 = Contre les dispositifs : 新しいラッダイト的直観の到来
著作者等 ティクーン
来たるべき蜂起翻訳委員会
Tiqqun
『来たるべき蜂起』翻訳委員会
書名ヨミ ハン ソウチロン : アタラシイ ラッダイトテキ チョッカン ノ トウライ
書名別名 Contre les dispositifs

Han sochiron
出版元 以文社
刊行年月 2012.7
ページ数 181p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7531-0303-4
NCID BB09974959
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22115685
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想