日雇・失業対策史資料  10

加瀬和俊 監修 ; 近現代資料刊行会 企画編集

この本の情報

書名 日雇・失業対策史資料
著作者等 加瀬 和俊
近現代資料刊行会
書名ヨミ ヒヤトイ シツギョウ タイサクシ シリョウ
書名別名 Hiyatoi shitsugyo taisakushi shiryo
シリーズ名 東京大学社会科学研究所蔵「糸井文庫」シリーズ 文書・図書資料編3
巻冊次 10
出版元 近現代資料刊行会
刊行年月 2012.6
ページ数 493p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-86364-240-9
NCID BB09770314
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22136905
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
1: [綴番号96-1]日雇労働者ノ失業共済施設
2: [綴番号96-16]民間事業ニ関スル日雇労働紹介取扱状況調
3: [綴番号98-1]昭和九年七月、京阪神労働紹介所ニ於ケル日雇労働者労働賃金並労働時間
4: [綴番号100-7]日雇労働者ニ関スル調査
[10]管内日雇労働紹介成績(大正十三年自一月上旬至十二月上旬)
[11]都下簡易宿泊所一覧
[12]東京市並ビニ横浜市ニ於ケル賃金立替状況調査
[12]自由労働者取扱状況
[13] 東京市内外日雇労働者集合状況調
[13]自由労働者求人口ニ関スル件(一月十日)/労秘第一一号自由労働者救済運動ニ関スル件
[14] 東京市内外日雇労働者集合状況調
[14]歳末歳首東京市ニ於ケル自由労働者失業救済施設概要
[1]大正十五昭和元年度失業救済事業施行概況
[1]大阪市に於ける共同宿泊所労働者 出身府県出阪時期及職業別調査
[20]自昭和六年三月至昭和七年三月友の家無料宿泊取扱状況
[21]日雇労働者失業率
[22]日雇労働者労働状況調査
[25]昭和五年中日雇労働者ノ失業数府県別表
[26]日雇労働者賃金評定委員規程
[27]職夫事務取扱規則他
[28]職夫通門票 職夫出役票 職夫供給命令書
[29]製鉄所職夫供給規則
[2][綴番号96-2~4]日雇労働者ノ失業ニ対スル応急的施設要綱
[2]昭和二年度登録日雇労働者ニ関スル調査
[2]簡易宿泊所労働者 出身府県別出京時期及職業別調査
[30]自由労働者市役所へ襲来の顛末
[32]名古屋市ニ於ケル日雇労働紹介ニ関スル調査
[33]職夫事務取扱規則
[34]自大正十五年十二月六日至同十二月八日東京市日雇労働登録者ノ本籍府県別一覧
[35]市内ヘ掲示セルポスター(一般)日雇労働者諸君に告ぐ
[36]日雇労働紹介(昭和六年度)
[3]日雇労働者ノ失業ニ対スル応急的施設要綱ニ関スル安部特別委員長説明
[3]自大正十四至昭和三年失業救済事業概況
[4]東京、横浜市、大阪市、神戸市、名古屋市ニ於ケル労働賃金立替状況調
[4]自大正十四至昭和三年六大都市失業救済事業ニニ使用スル労働者登録状況
[5]大阪、神戸、横浜、名古屋、京都五大都市ニ於ケル自由労働者概況
[5]自昭和元年至同三年失業救済事業ニ使用スル日雇労働者登録原籍別調
[6]職業紹介所ヨリ見タル失業者数
[7]簡易宿泊所宿泊者就業概況
[9]深川方面失業労働者の現状
[9]自由労働者取扱状況
[綴番号100-10]秘自昭和四年十月至昭和七年三月帝都復興事業ニ於ケル労働者使用見込数調査表
[綴番号100-6]昭和二年度失業救済事業要(昭和三年四月末日現在)
[綴番号100-8~9][8]日雇労働者求人懇談会
[綴番号100-目次~5][目次]日雇労働ニ関スル問題
[綴番号96-10]日雇労働者ノ職業紹介ニ関スル調査
[綴番号96-11~14] [11]自大正十二年至昭和五年日雇労働紹介月別成績
[綴番号96-15]秘名古屋市日雇労働紹介状況
[綴番号96-17]名古屋市共同宿泊所名古屋市無料宿泊所宿泊者調(速報)
[綴番号96-18]名古屋市内共同無料宿泊所宿泊者調
[綴番号96-19~22][19]蘇鉄町附近ニ於ケル木賃宿調
[綴番号96-23]自由労働者失業状況調査
[綴番号96-24~30][24]六大都市日雇労働紹介成績
[綴番号96-31~36][31]日雇労働紹介所ノ沿革
[綴番号96-5]日雇労働者ニ関スル調査
[綴番号96-6]東京、大阪、京都、横浜四市に於ける失業救済士[土の誤り]木事業に関する登録概況
[綴番号96-7~8] [7]自昭和元年至同三年失業救済事業ニ使用スル日雇労働者登録原籍別調
[綴番号96-9]日雇労働紹介調査
[綴番号97-1]日雇労働者ノ失業及生活状態ニ関スル調査
[綴番号97-2]日雇労働者失業救済事業
[綴番号99-3]自由労働者取扱状況
[綴番号99-4~7][4]東京市ニ於ケル自由労働者概況
[綴番号99-8~14][8]歳末歳首ニ於ケル自由労働市場需給状況(一月上旬迄ノ分)
[表紙]大正十四年一月自由労働者失業ニ関スル件
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想