風と風車の物語 : 原発と自然エネルギーを考える

伊藤章治 著

「風」は吹いているか?大量生産・大量消費の消尽の文明か、自然と共生する維持可能な文明か-。風車に代表される自然エネルギーづくりの現場を歩き、各地の先進的な試みを紹介しつつ、原発の行方と再生可能エネルギーの未来を考える"風の社会・文化史"。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 寒立馬の村
  • 第2章 いずこへ-原発の行方
  • 第3章 風力発電の現場から
  • 第4章 風の街をつくる
  • 第5章 風仕事-民衆の暮らしと風
  • 第6章 問われるものは

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 風と風車の物語 : 原発と自然エネルギーを考える
著作者等 伊藤 章治
書名ヨミ カゼ ト フウシャ ノ モノガタリ : ゲンパツ ト シゼン エネルギー オ カンガエル
書名別名 Kaze to fusha no monogatari
出版元 論創社
刊行年月 2012.7
ページ数 285p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8460-1149-9
NCID BB09937577
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全国書誌番号
22110332
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言語 日本語
出版国 日本
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