バレエの見方

長野由紀 著

舞台を見る前に読めばバレエがもっと面白くなる。「白鳥の湖」「ジゼル」「ロミオとジュリエット」「マノン」などバレエを楽しむポイントをわかりやすく解説します。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ジゼル-足の表情の豊かさ
  • ラ・シルフィード-視線の力
  • ラ・フィーユ・マル・ガルデ-リボンの魔法
  • ロミオとジュリエット-疾走する恋
  • コッペリア-コミカルな人形振り
  • ドン・キホーテ-つま先の力
  • バランシン-音楽と戯れること
  • 眠れる森の美女-手の表情のエレガンス
  • ライモンダ-プリンセスの腕、抑制とアクセント
  • 海賊-アリの過剰なアピール
  • くるみ割り人形-上半身が表現する母性
  • マノン-背中が恋の情熱を語る
  • ラ・バヤデール-コール・ド・バレエが生む静寂の美
  • 白鳥の湖-繊細な腕の表情

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 バレエの見方
著作者等 長野 由紀
書名ヨミ バレエ ノ ミカタ
書名別名 Bare no mikata
出版元 新書館
刊行年月 2012.7
版表示 新装版.
ページ数 286p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-403-23123-0
NCID BB09989399
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22135649
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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