『夜と霧』ビクトール・フランクルの言葉

ビクトール・フランクル 著 ; 諸富祥彦 訳著

ナチスの強制収容所における体験を綴った名著『夜と霧』の著者であり、実存分析(ロゴセラピー)の創始者であるフランクルが読者に熱く語りかける「魂」を鼓舞するメッセージ。どんな時も、人生には、意味がある。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 強制収容所での体験
  • 2 愛することについて
  • 3 生きることの「むなしさ」について
  • 4 人生の「苦しみ」について
  • 5 生きる意味について
  • 6 仕事について
  • 7 幸福について
  • 8 時間と老いについて
  • 9 人間について
  • 10 神について
  • 11 生きるのがつらい人へ-心理療法的助言と苦しみへの対処法

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 『夜と霧』ビクトール・フランクルの言葉
著作者等 Frankl, Viktor Emil
諸富 祥彦
書名ヨミ ヨル ト キリ ビクトール フランクル ノ コトバ
出版元 コスモス・ライブラリー
星雲社
刊行年月 2012.7
ページ数 196p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-434-16894-9
NCID BB09988793
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全国書誌番号
22137349
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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