倉富勇三郎日記  第2巻 (大正一〇年(一九二一)大正一一年(一九二二))

倉富勇三郎 著 ; 倉富勇三郎日記研究会 編

宮中某重大事件、摂政設置問題をはじめ、近現代史の舞台裏を明らかにする第一級史料。大正末から昭和初期にかけて枢密院議長をつとめた倉富勇三郎が、通常ではうかがい知ることのできない宮中や皇族・華族の動向を、圧倒的分量で詳細かつ克明に記した日記。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 倉富勇三郎日記
著作者等 京都大学大学院文学研究科
倉富 勇三郎
倉富勇三郎日記研究会
書名ヨミ クラトミ ユウザブロウ ニッキ
書名別名 Kuratomi yuzaburo nikki
巻冊次 第2巻 (大正一〇年(一九二一)大正一一年(一九二二))
出版元 国書刊行会
刊行年月 2012.6
ページ数 1238,36p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-336-05302-2
NCID BB04073947
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22134675
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想