臨海副都心の過去・現在・未来

武蔵野大学政治経済研究所 編

職・住・学・遊のまちづくり、臨海副都心・有明地区。「わがまち」となったこのまちの歴史、政治、経済、教育、くらしを語る。武蔵野大学新キャンパスからの発信。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 臨海副都心の夜明けまえ-台場の築造とその後
  • 第2章 湾岸の新副都心-その誕生と成長
  • 第3章 ウォーターフロントの新都市建設型複合開発
  • 第4章 ビジネスの場としての臨海副都心-企業進出の変遷と現状
  • 第5章 臨海副都心の地域ブランド
  • 第6章 東京都のエネルギー政策と臨海副都心-『2020年の東京』を手がかりに
  • 第7章 臨海副都心と武蔵野大学の教育-日本の高等教育全体の問題性との関連で

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 臨海副都心の過去・現在・未来
著作者等 武蔵野大学政治経済研究所
書名ヨミ リンカイ フクトシン ノ カコ ゲンザイ ミライ
書名別名 Rinkai fukutoshin no kako genzai mirai
出版元 武蔵野大学出版会
刊行年月 2012.6
ページ数 238p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-903281-21-6
NCID BB09575556
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全国書誌番号
22133361
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言語 日本語
出版国 日本

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