自手犯と共同正犯

香川達夫 著

[目次]

  • 第1章 刑事未成年者の利用(判例理論の動向
  • 共謀共同正犯
  • もうひとつの是認論)
  • 第2章 共同正犯の成立範囲(共同正犯の実質化
  • 優越支配共同正犯説)
  • 第3章 自手犯概念は必要か(反省への伏線
  • 不真正自手犯とは)
  • 第4章 自手犯への関与(間接関与
  • 共同関与の処遇)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 自手犯と共同正犯
著作者等 香川 達夫
書名ヨミ ジシュハン ト キョウドウ セイハン
書名別名 Jishuhan to kyodo seihan
出版元 成文堂
刊行年月 2012.6
ページ数 208p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7923-1952-6
NCID BB09483403
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22133948
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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