総力戦としての太平洋戦争

防衛省防衛研究所 編

この本の情報

書名 総力戦としての太平洋戦争
著作者等 防衛研究所
書名ヨミ ソウリョクセン ト シテ ノ タイヘイヨウ センソウ
シリーズ名 戦争史研究国際フォーラム報告書 平成23年度
出版元 防衛省防衛研究所
刊行年月 2012.3
ページ数 194p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-939034-89-3
NCID BB09266755
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全国書誌番号
22110272
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
基調講演
太平洋戦争を今、考える意味 加藤陽子
戦争と短い20世紀 クリストファー・コーカー
特別講演
研究報告
総力戦としての太平洋戦争 庄司潤一郎
総力戦とは何か ジャン・ヴィレム・ホーニッヒ
総力戦とアメリカの対応 デニス・シュオルター
総力戦と大英帝国の対応 デヴィット・ホーナー
総力戦と日本の対応 纐瀬厚
総力戦と社会の変化 石津朋之
総力戦の経済的側面 小野圭司
総力戦の軍事戦略 ジェフリー・ワウロウ
総力戦の軍事戦略 和田朋幸
議長総括
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