法医組織病理学

Werner Janssen 著 ; 澤口聡子 訳

[目次]

  • A 序論(法医組織学の主題と役割
  • 法医学的証拠としての組織学的検査の所見
  • データ収衆と検査技術)
  • B 総論(一般的反応)(死後変化(死の組織学)
  • 生活反応
  • 酸素欠乏
  • ショック
  • 個人同定への組織学の貢献)
  • C 各論(特殊な状況下)(内因性急死
  • 妊娠‐中絶‐堕胎(法医産婦人科学)
  • 大気の作用による損傷
  • 頚部圧迫:縊頚‐気道閉塞‐扼頚
  • 溺死‐水中で見つかった死体の変化
  • 熱傷と寒冷による障害
  • 電気による損傷
  • 放射線と超音波による損傷
  • 飢餓の組織学的所見
  • 銃創の調査に対する組織学の貢献
  • 中毒の組織学的所見)
  • D 文献
  • E 索引

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 法医組織病理学
著作者等 Janssen, Werner
沢口 聡子
澤口 聡子
ヤンセン ヴェルナー
書名ヨミ ホウイ ソシキ ビョウリガク
書名別名 Forensic Histopathology

Forensische Histologie

Hoi soshiki byorigaku
出版元 丸善
刊行年月 2012.6
ページ数 335p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-621-06496-2
NCID BB09408292
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22131405
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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