大正製薬上原正吉とその妻小枝 : わずか七人の会社からの出発だった

仲俊二郎 著

ビジネスは戦いである。上原正吉はつねに常識を疑い、懸命に考え抜き常勝軍団を作りあげた。生き残りをかけて中小メーカーが苦戦する中、誠実と信頼の二人三脚で大正製薬はなぜ、成功したのか。その秘密がここにある。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 商売開眼
  • 2 住み込み店員を志願
  • 3 考える販売外交員
  • 4 新しい制度の導入
  • 5 天下の道修町に攻め入る
  • 6 雨降って地固まる
  • 7 社長就任
  • 8 躍進また躍進
  • 9 正吉・小枝の旅立ち

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 大正製薬上原正吉とその妻小枝 : わずか七人の会社からの出発だった
著作者等 仲 俊二郎
書名ヨミ タイショウ セイヤク ウエハラ ショウキチ ト ソノ ツマ サエ : ワズカ ナナニン ノ カイシャ カラ ノ シュッパツ ダッタ
書名別名 Taisho seiyaku uehara shokichi to sono tsuma sae
出版元 栄光出版社
刊行年月 2012.6
ページ数 259p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7541-0133-6
NCID BB10307689
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全国書誌番号
22126417
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言語 日本語
出版国 日本
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