ル・クレジオ、映画を語る

J・M・G・ル・クレジオ 著 ; 中地義和 訳

リュミエール兄弟、溝口健二、パゾリーニから、マフマルバフ、イチャンドンまで。ノーベル賞作家が、映画芸術への愛を熱く語る半自伝的エッセイ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 夜の闇のなかで明々と
  • 幕間一 フィルム編集係のガビーは
  • 神々、
  • 笑いから涙へ
  • 幕間二 小津の部屋
  • 戦争 あのころは映画といえば
  • 当時、革命は
  • 幕間三 スティーヴン・トボロウスキーのこれまでの生涯
  • カメラを携えて、
  • 恋愛は、〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ル・クレジオ、映画を語る
著作者等 Le Clézio, J.-M. G.
Le Clézio, Jean-Marie Gustave
中地 義和
Le Cl'ezio Jean Marie Gustave
ル・クレジオ J.M.G.
書名ヨミ ル クレジオ エイガ オ カタル
書名別名 BALLACINER

Ru kurejio eiga o kataru
出版元 河出書房新社
刊行年月 2012.6
ページ数 243,9p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-309-20596-0
NCID BB09530740
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全国書誌番号
22126180
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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