行政書士の役割 : 行政と市民のインターフェイス

三木常照 著

激動の時代、国民の期待に真に応えうる行政書士のあり方とは?行政手続法・行政不服審査法を中心に最新の制度を余すところなく紹介。現役行政書士による比類なき「行政書士」研究・解説書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 行政書士とは(法律関連「士」族
  • 歴史から見た「士」族
  • 「士」族の諸外国事情)
  • 第2章 業務の仕組みと現実(業務の実際
  • 申請と行政手続
  • 許認可・行政書士・市民)
  • 第3章 「士」業務をめぐる環境と課題(「士」族の争い-業際問題
  • 規制緩和と地方分権
  • IT化と行政書士
  • 提言)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 行政書士の役割 : 行政と市民のインターフェイス
著作者等 三木 常照
書名ヨミ ギョウセイ ショシ ノ ヤクワリ : ギョウセイ ト シミン ノ インターフェイス
出版元 ふくろう
刊行年月 2012.4
版表示 増補改訂版.
ページ数 248p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86186-514-5
NCID BB09539530
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全国書誌番号
22123661
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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