緊急度判定に活かす院内トリアージのためのフィジカルアセスメント

山勢博彰 編

第一印象→主症状・バイタルサインの観察→随伴症状/付加情報の聴取→トリアージレベル判定。来院からトリアージレベル判定まで10〜15分。ナースのアセスメントが"カギ"。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 院内トリアージとアセスメントの基本(院内トリアージとトリアージナース
  • 院内トリアージの流れとアセスメント
  • トリアージレベル判定に必要なフィジカルアセスメント)
  • 2 緊急度判定のための症状別アセスメント(意識障害
  • 頭痛
  • 痙攣
  • 呼吸困難(息切れ)
  • 胸痛
  • 動悸・不整脈 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 緊急度判定に活かす院内トリアージのためのフィジカルアセスメント
著作者等 山勢 博彰
書名ヨミ キンキュウド ハンテイ ニ イカス インナイ トリアージ ノ タメ ノ フィジカル アセスメント
出版元 照林社
刊行年月 2012.6
ページ数 91p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-7965-2263-2
NCID BB09539847
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全国書誌番号
22105864
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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