二つの桶狭間の合戦 : 武田信虎と織田信長

武田健作 著

信長は甲斐武田信虎の戦術を模倣か?今川義元が首を奪われた場所は?義元は谷底ではなく高地にいた。傍の今川の大軍は何をしていたのか?-足で探った大真実。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 今川義元は桶狭間山に陣を敷いていた
  • 今川義元は上洛を目指したか
  • 「桶狭間の合戦」直前の状況
  • 今川義元はどういう武将なのか
  • 「信長公記」とは
  • 今川義元は織田信長をどうみていたか
  • 信長は戦うか
  • 「桶狭間の合戦」の推移
  • 「信長公記天理本」の「桶狭間の合戦」の記述
  • 「桶狭間の合戦」の謎〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 二つの桶狭間の合戦 : 武田信虎と織田信長
著作者等 武田 健作
書名ヨミ フタツ ノ オケハザマ ノ カッセン : タケダ ノブトラ ト オダ ノブナガ
書名別名 Futatsu no okehazama no kassen
出版元 叢文社
刊行年月 2011.6
ページ数 185p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7947-0692-8
NCID BB11270948
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全国書誌番号
22127631
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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