タレントだった僕が芸能界で教わった社会人として大切なこと

飯塚和秀 著

「有名になって、女の子にちやほやされて、大金持ちになるんだ!」軽い気持ちでタレントになった16歳の高校生を待ち受けていた運命とは?教育係に叱られ、マネージャーに呆れられ、大女優に無視され、新人女優に慰められ、番組スタッフに脅されながら学んだ、めちゃくちゃ厳しい実力社会で生き残る「努力」「礼儀」「人間性」。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ 芸能界って、熱くて純粋な人が集まるやっぱりすごいところ(撮影現場は俺が俺であり続けられる場所だぜ
  • 競争を勝ち上がっていけるのはほんの一握り ほか)
  • 第1章 タレント養成所で教わった競争社会を生き抜くための心構え(いまの自分を変えたくて芸能界へと足を踏み入れた
  • あなたは自分の意志でここにいるんでしょ? ほか)
  • 第2章 実際の撮影現場で学んだ社会で生き抜くために必要なこと(初現場で味わった、本番前の圧倒的な準備量
  • 撮影現場の重鎮、大道具の田中さん ほか)
  • 第3章 初めて一流のプロたちと本気で仕事に向き合い学んだこと(プレッシャーに打ち勝ち未知の領域へと進め
  • 結果を出せなければ次のチャンスなんてない ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 タレントだった僕が芸能界で教わった社会人として大切なこと
著作者等 飯塚 和秀
書名ヨミ タレント ダッタ ボク ガ ゲイノウカイ デ オソワッタ シャカイジン ト シテ タイセツ ナ コト
出版元 こう書房
刊行年月 2012.6
ページ数 239p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7696-1071-7
全国書誌番号
22119433
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言語 日本語
出版国 日本
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