空き家急増の真実 : 放置・倒壊・限界マンション化を防げ

米山秀隆 著

人口減少が始まり、やがて世帯数も減少へ。高齢化、過疎、建物の老朽化など、多くの問題が絡み合い、地方や郊外では放置される空き家が急増、倒壊・放火・不審者の侵入など社会問題化している。解決には、新築抑制と中古住宅活用の同時推進が必要だ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「住宅・土地統計調査」からわかる空き家の実態
  • 第2章 地域の実態調査から見た現状
  • 第3章 将来展望
  • 第4章 空き家対策
  • 第5章 空き家を活用した住宅市場の再構築
  • 第6章 積極的活用に向けて

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 空き家急増の真実 : 放置・倒壊・限界マンション化を防げ
著作者等 米山 秀隆
書名ヨミ アキヤ キュウゾウ ノ シンジツ : ホウチ トウカイ ゲンカイ マンションカ オ フセゲ
出版元 日本経済新聞出版社
刊行年月 2012.6
ページ数 228p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-532-35521-0
NCID BB0959225X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22118499
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想