東アジア平和共同体の構築と宗教の役割 : 「IPCR国際セミナー2011」からの提言

韓国社会法人宗教平和国際事業団 著 ; 世界宗教者平和会議日本委員会 編 ; 山本俊正 監修

宗教の価値観と宗教者の行動が描き出す"東アジア"の未来像とは-?日本、韓国、中国の宗教者・研究者・NPO代表者ら17名による叡智の結集。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 基調講演 東アジア共同体の構築と宗教者の役割
  • 第1セッション 東アジア平和共同体の樹立-韓国からの視点
  • 第2セッション 東アジア平和共同体の樹立-日本からの視点
  • 特別報告(スペシャル・レポート) アジアの平和のために-「三・一一東日本大震災」は何を意味するのか
  • 第3セッション 東アジア平和共同体の樹立-中国からの視点
  • 全体会議への論評

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東アジア平和共同体の構築と宗教の役割 : 「IPCR国際セミナー2011」からの提言
著作者等 世界宗教者平和会議日本委員会
宗教平和国際事業団
山本 俊正
書名ヨミ ヒガシアジア ヘイワ キョウドウタイ ノ コウチク ト シュウキョウ ノ ヤクワリ : アイピーシーアール コクサイ セミナー ニセンジュウイチ カラ ノ テイゲン
書名別名 Higashiajia heiwa kyodotai no kochiku to shukyo no yakuwari
シリーズ名 アーユスの森新書 006
出版元 佼成出版社
刊行年月 2012.5
ページ数 203,3p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-333-02544-2
NCID BB10734839
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全国書誌番号
22121636
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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