荒凡夫一茶

金子兜太 著

芭蕉に冷淡、蕪村は相手にせず、とことん一茶を追い続けた巨匠が、自由人としての魅力を語りつくす。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ 私にとっての「荒凡夫」
  • 第1章 「荒凡夫」にたどりつくまで
  • 第2章 一茶と山頭火
  • 第3章 「荒凡夫」一茶の生き方
  • 第4章 「荒凡夫」と"生きもの感覚"
  • 第5章 「荒凡夫」一茶と、芭蕉の「風雅の誠」
  • 付章 "生きもの感覚"と私

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 荒凡夫一茶
著作者等 金子 兜太
書名ヨミ アラボンプ イッサ
書名別名 Arabonpu issa
出版元 白水社
刊行年月 2012.6
ページ数 219p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-560-08217-1
NCID BB0968844X
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全国書誌番号
22123123
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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