父子家庭が男を救う

重川治樹 著

新聞記者の仕事につきながら、二児を育てた著者は、「育児」が「育自」であることを発見し、今日の社会をより豊かにするために、全ての男性が「父子家庭」を体験せよと提唱する。男女の解放と父子家庭。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 父子家庭の実態と男の哀しみ
  • 第2章 どうして男はいつも被告席か
  • 第3章 「男もしあわせに」に立ちはだかるもの
  • 第4章 父子家庭の泣き笑い
  • 第5章 「父子家庭からの問い」のインパクト
  • 第6章 『居場所を取り戻そう、男たち』を再読する

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 父子家庭が男を救う
著作者等 重川 治樹
書名ヨミ フシ カテイ ガ オトコ オ スクウ
書名別名 Fushi katei ga otoko o suku
出版元 論創社
刊行年月 2012.5
ページ数 218p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8460-1146-8
NCID BB0971861X
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全国書誌番号
22117453
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言語 日本語
出版国 日本
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