国を滅ぼす本当の敵は誰なのか

渡部昇一 著

脱原発、増税、慰安婦問題、女性宮家…「正義」の名のもとに日本を亡国に導く者たちの正体を見抜け。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 日本に迫る国家存亡の危機(民主党と自民党の差がなくなった"怖さ"
  • 日独伊の三国が「脱原発」に走った、この不吉 ほか)
  • 第2章 「脱原発論」の虚妄を糺す(日本列島を覆うこの「不思議な現象」
  • "世界の定説"になったマラーの脅し ほか)
  • 第3章 次々と仕掛けられる日本衰退の罠(新潟の土地が危ない!
  • 民主党政権下では、危なくて住めない国になってしまう ほか)
  • 第4章 大激動の世界の行方を読む(ミサイル発射に失敗した北朝鮮の"次の一手"
  • 韓国が抱える北朝鮮への敗北感 ほか)
  • 第5章 いまこそ「日本人の歴史」を取り戻せ(盗っ人猛々しい韓国の李大統領
  • 慰安婦問題などない! ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 国を滅ぼす本当の敵は誰なのか
著作者等 渡部 昇一
書名ヨミ クニ オ ホロボス ホントウ ノ テキ ワ ダレ ナノカ
書名別名 Kuni o horobosu honto no teki wa dare nanoka
出版元 徳間書店
刊行年月 2012.5
ページ数 238p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-19-863405-6
NCID BB09369022
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全国書誌番号
22119318
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言語 日本語
出版国 日本
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