恋に溺れて女になる

山口路子 著

恋の「倦怠期について」「結婚について」「依存について」などを語る、究極の示唆に満ちた一冊。ピアフ、シャネルから与謝野晶子まで恋と人生の勝者からの、極上の恋愛哲学。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 とびきりの恋をする才能とは
  • 2 生き方に妥協をせずにいることが、運命の恋をひきよせる
  • 3 一度でも恋に溺れた経験は、その人を豊かにする
  • 4 「恋愛のときめき」は本当に数年で終わってしまうのか
  • 5 成熟した大人の失恋の痛手は深い、深くて当然
  • 6 人間性が問われる「恋の想像力」
  • 7 「精神的な依存」について
  • 8 後悔も不満も感じない「恋愛の極意」
  • 9 その「結婚」はあなたを幸せにするのか
  • 10 恋の中枢「愛の核」

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 恋に溺れて女になる
著作者等 山口 路子
書名ヨミ コイ ニ オボレテ オンナ ニ ナル
シリーズ名 中経の文庫 や-12-1
出版元 中経
刊行年月 2012.6
ページ数 254p
大きさ 15cm
ISBN 978-4-8061-4390-1
全国書誌番号
22112349
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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