太閤記

伊藤銀月 著

[目次]

  • 標題紙
  • 目次
  • 第一
  • 詩と酒と花とは何れの時代に於ても多きを妨げず
  • 第二
  • 秀吉の秀吉にあらずして信長の秀吉なり
  • 第三
  • 秀吉の為に輝かされ或は蔽はれし各種の人物
  • 第四
  • 秀吉の男振及び其動作其応対其弁舌其交際振
  • 第五
  • 一篇の主眼秀吉の両面
  • 第六
  • 日本一の大遊蕩漢
  • 第七
  • 未だ何人にも解せられざる秀吉が心裡の秘密
  • 第八
  • 江戸ツ子気風は家康が吹込みしものにあらず
  • 第九
  • 十年以前の秋風秋雨荒廃せる阿弥陀ヶ峰
  • 第十
  • 秀吉の赤誠と胆略聚楽第行幸の盛儀
  • 附録
  • 二百年後に秀吉を祀りし奇女子奴の小万

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 太閤記
著作者等 伊藤 銀月
書名ヨミ タイコウキ
書名別名 Taikoki
出版元 文禄堂
刊行年月 明38.9
ページ数 143, 12p
大きさ 22cm
NCID BA34130543
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
41009708
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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