科学の原理と人間の原理

高木仁三郎 著

[目次]

  • 科学の論理と生きる事の原理-科学技術の成立とその肥大化による危機
  • 科学者としてのヒストリー
  • 放射能の恐ろしさに麻痺した中で研究する
  • 放射能の不思議
  • 放射能研究より会社の論理が優先され、人間が矮小化される
  • 人里での放射能の検出
  • 科学研究者の発想
  • 科学者としてより人間として出発する
  • 科学技術の歴史
  • 人間が天の火を盗んだ-その火の近くに生命はない〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 科学の原理と人間の原理
著作者等 高木 仁三郎
書名ヨミ カガク ノ ゲンリ ト ニンゲン ノ ゲンリ : ニンゲン ガ テン ノ ヒ オ ヌスンダ ソノ ヒ ノ チカク ニ セイメイ ワ ナイ
書名別名 人間が天の火を盗んだ-その火の近くに生命はない
出版元 方丈堂 : オクターブ
刊行年月 2012.3
版表示 新装版
ページ数 106p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-89231-092-8
NCID BB0917891X
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全国書誌番号
22073317
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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