楽都ウィーンの光と陰 : 比類なきオーケストラのたどった道

岡田暁生 著

世界一のオーケストラ、ウィーン・フィルのすべて。気鋭の音楽学者が描く、黄金の音楽史エッセイ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • カフェ・シュヴァルツェンベルクからの眺め
  • リングの表玄関を歩く
  • ふたつのホテル
  • 楽友協会ホール誕生
  • 第二のホール、コンツェルトハウス
  • スター指揮者、マーラー登場
  • ウィーン・フィルはいつできたのか
  • 第一次世界大戦の衝撃
  • 転落のワルツ
  • ハプスブルク帝国の破片
  • 名コンサートマスター、ロゼの悲劇
  • 映画『第三の男』とウィーンの下水道
  • シェーンベルクの生地、プラーター
  • ドナウ運河のあちらとこちら

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 楽都ウィーンの光と陰 : 比類なきオーケストラのたどった道
著作者等 岡田 暁生
書名ヨミ ガクト ウィーン ノ ヒカリ ト カゲ : ヒルイナキ オーケストラ ノ タドッタ ミチ
書名別名 Gakuto uin no hikari to kage
出版元 小学館
刊行年月 2012.2
ページ数 263p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-09-388237-8
NCID BB08523036
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全国書誌番号
22050403
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言語 日本語
出版国 日本
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