基督教海徳山問答

ウルシヌス 著 ; 木曽五郎 訳 ; エ・デ・グリング 閲

[目次]

  • 標題紙
  • 目次
  • 基督徒の安慰の事 問答一、
  • 此問答の大別 二、
  • 第一篇 人の不幸なる論
  • 吾等の不幸なる事 三、
  • 神の法律の事 四、
  • 律法は吾等の不幸を示す事 五、
  • 罪は神より出ざる事 六、
  • 罪の人より発起たる事 七、
  • 吾等の変悪の大なる事 八、
  • 神は律法に於て人を加害玉ふかと云ふ事 九、
  • 罪の罰の事 十、十一、
  • 第二篇 人の救贖の論 十二、十三、十四、
  • 救贖者の能幹の事 十五、十六、十七、
  • 救贖者の事 十八、十九、
  • 誰が得救ると云ふ事 二十、
  • 真の確信の事 二一、
  • 確信の立志の事 二二、二三、
  • 三位一体の事 二四、二五、
  • 父なる神の論
  • 神は吾等の父なる事 二六、
  • 神の宰治玉ふ事 二七、二八、
  • 子なる神の論
  • 耶蘇と称する事 二九、三十、
  • 基督と称する事 三一、
  • 基督徒の事 三二、
  • 神の独生子の事 三三、
  • 吾等の主たる事 三四、
  • 被孕て被生玉へる事 三五、
  • 聖なる子の事 三六、
  • 苦を受玉へる事 三七、
  • ポンテオピラトの治下に居玉へる事 三八、
  • 十字架に被釘玉へる義の事 三九、
  • 其の死て被葬玉へる事 四十、四一、四二、四三、
  • 陰府に下玉へる事 四四、
  • 基督の復活玉へる事 四五、
  • 基督の昇天玉へる事 四六、
  • 遍所現在の事 四七、四八、
  • 基督の天に昇り玉へるとの吾等の益となる事 四九、
  • 基督の御坐の事 五十、五一、
  • 基督の再臨玉ふ事 五二、
  • 聖霊なる神の論
  • 聖霊の事 五三、
  • 聖なる全教会の事 五四、
  • 聖徒の交際の事 五五、
  • 罪赦の事 五六、
  • 身体の復活の事 五七、
  • 永生の事 五八、
  • 確信に因て得為義の事 五九、六十、六一、六二、六三、六四、
  • 聖礼典の論 六五、六六、六七、六八、
  • 聖洗礼の論 六九、七十、七一、七二、七三、七四、
  • 主の聖晩餐の論 七五、七六、七七、七八、七九、
  • 主の晩餐と天主教の「マス」の事 八十、
  • 主の晩餐と可受者の事 八一、八二、
  • 天国の鑰の事 八三、八四、八五、
  • 第三篇 神に感謝すべき論
  • 善行の必要なる事 八六、八七、
  • 更改の事 八八、八九、
  • 善行の事 九一、
  • 神の律法の事 九二、九三、
  • 神の事 九四、九五、
  • 神を拝む事 九六、九七、九八、
  • 神の御名の事 九九、百、百一、百二、
  • 主の日の事 百三、
  • 神の管理者の事 百四、
  • 生命の事 百五、百六、百七、
  • 清潔の事 百八、百九、
  • 所有品の事 百十、百十一、
  • 品行の事 百十二、
  • 知足の事 百十三、
  • 十誡を可守事 百十四、
  • 十誡を講説すべき事 百十五、
  • 祈祷の論 百十六、百十七、百十八、
  • 主の祈祷の事 百十九、
  • 禀告の事 百二十、百二一、
  • 第一懇求の事 百二二、
  • 第二懇求の事 百二三、
  • 第三懇求の事 百二四、
  • 第四懇求の事 百二五、
  • 第五懇求の事 百二六、
  • 第六懇求の事 百二七、
  • 頌讃の事 百二八、
  • アーメンの事 百二九、

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 基督教海徳山問答
著作者等 Gring, Ambrose Daniel
Ursinus, Zacharias
木曽 五郎
Gring Ambrose Daniel.
エ・デ・グリング 閲
ウルシヌス
書名ヨミ キリストキョウ ハイデルベルグ モンドウ
書名別名 Kirisutokyo haideruberugu mondo
出版元 鈴木清左衛門
刊行年月 明18.12
版表示 2版
ページ数 128, 19p
大きさ 19cm
NCID BA38969875
BA60189973
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
40050266
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想