心霊夜話

暁烏敏 編

[目次]

  • 目次
  • 自力と他力
  • 舟人あり
  • 極楽か見える
  • 病、憂
  • 宗教的同胞
  • 安慰の泉
  • 仏に手を引かれて
  • 人生の無常
  • 人智は未来に対しては盲目なり
  • 地獄と極楽
  • 慈悲は仏陀
  • 慈父の導き
  • 暗黒と光明
  • 謙遜と宗教心
  • 仏のよび声
  • 枯木寒水
  • 南無阿弥陀仏の主
  • 一少女
  • 経巻の読誦
  • 紡績工女の談
  • 旅にして親を思ふ
  • 不動の精神
  • 世の最も幸なるもの
  • 病の恵み
  • 父の死
  • 金色の光
  • 言行忠信
  • やさしき心
  • 秋風落莫
  • 艱難と歓喜
  • 仏の◇に生きる身
  • 軒の雀
  • 葛城の慈雲
  • 変り易き心
  • 宗教は実験なり
  • 妙は語る能はす
  • わが母
  • 理の仏、情の仏
  • 源信僧都曰く
  • 行誡上人
  • 壮を喜ぶ人
  • 無上仏
  • 自己の心を頼まされ
  • 公正の行為
  • 自己の病
  • 罪の懴悔
  • 耳四郎
  • 仏目前に在り
  • 仏の寵児
  • 一心専念
  • 感謝
  • 懴悔
  • 聞と信
  • 死は自己の所有なり
  • 生ける仏
  • 不変の信仰
  • 釈迦は人にあらず
  • 監獄は心にあり
  • 美の仏、善の仏、真の仏
  • 最も恐るべきものは我なり
  • まことは世のぬくもりなり
  • 十刧の弥陀
  • 大光明
  • 死の観念
  • 罪塊の吾人
  • 仏と我
  • 荘周の夢
  • 疑惑
  • @か道徳
  • 失望の勇気
  • 無報酬の善根
  • 称名の意義
  • 其人を悪ます
  • 本願力
  • 弥陀の正覚と我か成仏
  • 坊主は土橋なり
  • 悪人正機
  • 人は見かけによらぬもの
  • 友を通しての仏の声
  • 称名の妙味
  • 少年の信仰
  • 富める乞食
  • 大捷
  • 弱きわれ
  • 親の慈悲
  • 白雲万態
  • 種々の道
  • 霊体
  • 罪悪の起る時
  • 唯一の実在
  • 故郷の天地
  • 泥中の蓮
  • 己れに帰れ
  • 現在の己れ
  • 一蓮院の徳音
  • 平和
  • 老婆
  • 千浜村の農夫
  • 彼此三業不相捨離
  • 物、人、我、仏
  • 一家の人、一国の人、天下の人
  • 名聞利養
  • 宗教は閑事業なるか
  • 心の病、身の病
  • 吾去る
  • 極楽の次の間
  • 翁の最終の語
  • 死の用意
  • 無条件の御助け
  • 我と仏
  • 罪に泣く人
  • 信仰の必要
  • 愚なるもの
  • 良心
  • 観経の宗教
  • お竹同行
  • たのむ心に気を留めざれ
  • 厭世
  • 宗教は生の上にたつ
  • 信仰の本義
  • 世評に心を動す勿れ
  • 自己の悪
  • 入道の門
  • 銀杏の葉
  • 罪の弁護
  • 親しきわが兄弟よ姉妹よ

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 心霊夜話
著作者等 暁烏 敏
書名ヨミ シンレイ ヤワ
書名別名 Shinrei yawa
出版元 法蔵館
刊行年月 明36.3
ページ数 139p
大きさ 19cm
全国書誌番号
40044083
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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