尊皇奉仏国之基  第1編

幡多乗之 編

[目次]

  • 目次
  • 論説
  • 国家の将に興◇んとする必ず禎祥あり / 1
  • 殷の鑑遠か◇ず / 18
  • 信教の自由に就て / 24
  • 再び信教の自由に就て / 33
  • 文学上仏教の功績 / 40
  • 大同団讃辞・釈雲照 / 58
  • 尊皇奉仏大同団の設立を祝賛して覚の義を述ぶ・小栗栖蓮舶 / 66
  • 邪教の女子を娶るべか◇ず・内藤恥叟 / 74
  • ひきそめを聞て感あり・大内青巒 / 81
  • 奉仏者の尊皇心を喚起するの一法・前田慧雲 / 85
  • 形以上の戦争・進藤端堂 / 87
  • 維神の弁・指原安三 / 91
  • 説話
  • 差別平等の理に依て尊皇奉仏の大義を論ず・大内清巒 / 100
  • 宗教の勢力・辰己小二郎 / 110
  • 仏教は厭世教にあ◇ず・佐治実然 / 117
  • 皮不存毛将就焉・加藤恵証 / 123

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 尊皇奉仏国之基
著作者等 幡多 乗之
書名ヨミ ソンノウ ホウブツ クニ ノ モトイ
書名別名 Sonno hobutsu kuni no motoi
巻冊次 第1編
出版元 尊皇奉仏大同団
刊行年月 明25.2
ページ数 126p
大きさ 19cm
全国書誌番号
40044128
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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