イノベーション社会学 : 普及論の概念と応用

白水繁彦 著

イノベーション普及論の概念をやさしく解説し、応用へ導く。新製品や新サービスはだれが、どのようにして広めるのか。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • イノベーション普及の4要素
  • イノベーションの生成-ケースタディ:ハウス食品による中国版バーモントカレーの開発
  • イノベーション決定過程
  • イノベーション知覚特性
  • 採用者カテゴリー
  • オピニオンリーダー
  • 普及促進者
  • ケースタディ:シンガポールにおける日系宗教の布教-異文化・普及促進者・現地リーダー
  • ケーススタディ:日本におけるフラの普及
  • ケーススタディ:文化変容と普及促進者-ハワイ沖縄系コミュニティの活性化を事例として

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 イノベーション社会学 : 普及論の概念と応用
著作者等 白水 繁彦
書名ヨミ イノベーション シャカイガク : フキュウロン ノ ガイネン ト オウヨウ
出版元 御茶の水書房
刊行年月 2011.3
ページ数 194p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-275-00922-7
NCID BB05321363
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21956040
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想