戦後日本の民主主義革命と主体性

J.ヴィクター・コシュマン 著 ; 葛西弘隆 訳

戦後革命という「未完のプロジェクト」は誰によってどのように担われるべきなのか。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序論
  • 第1章 戦後日本における民主主義革命の政治
  • 第2章 文学とブルジョワ的主体
  • 第3章 哲学とマルクス主義の空隙
  • 第4章 近代的エートス
  • 第5章 ナショナリズム
  • 結論

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 戦後日本の民主主義革命と主体性
著作者等 Koschmann, J. Victor
葛西 弘隆
コシュマン J.ヴィクター
書名ヨミ センゴ ニホン ノ ミンシュ シュギ カクメイ ト シュタイセイ
書名別名 Revolution and subjectivity in postwar Japan

Sengo nihon no minshu shugi kakumei to shutaisei
出版元 平凡社
刊行年月 2011.4
ページ数 402p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-582-45439-0
NCID BB05600720
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全国書誌番号
21938563
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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