担持金触媒上での酸化反応およびその機構

[目次]

  • 論文目録
  • 目次
  • 第1章 序論 / p1
  • 1.1 金の諸性質 / p1
  • 1.2 触媒としての金の利用 / p3
  • 1.3 本論文の意義 / p7
  • 第2章 有機ハロゲン化合物の酸化および加水分解 / p8
  • 2.1 緒言 / p8
  • 2.2 実験 / p16
  • 2.3 結果および考察 / p21
  • 2.4 結論 / p36
  • 第3章 一酸化窒素の分解および還元 / p38
  • 3.1 緒言 / p38
  • 3.2 実験 / p44
  • 3.3 結果および考察 / p46
  • 3.4 結論 / p55
  • 第4章 担持金触媒の酸化活性発現機構 / p56
  • 4.1 吸着サイト数の測定 / p56
  • 4.2 Au/AI₂O₃の触媒作用機構 / p67
  • 4.3 高温域でのAu/Co₃O₄の作用機構 / p72
  • 4.4 低温域でのAu/Co₃O₄の作用機構 / p78
  • 4.5 結論 / p84
  • 第5章 担持金触媒によるプロピレンの部分酸化 / p87
  • 5.1 緒言 / p87
  • 5.2 実験 / p91
  • 5.3 結果および考察 / p95
  • 5.4 結論 / p112
  • 第6章 総括 / p114
  • Appendix / p115
  • Nomenclature / p125
  • Literature Cited / p128
  • 謝辞 / p131

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 担持金触媒上での酸化反応およびその機構
著作者等 相田 隆司
書名ヨミ タンジ キン ショクバイジョウ デ ノ サンカ ハンノウ オヨビ ソノ キコウ
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