流体-構造連成問題の数値解析手法の研究

[目次]

  • 目次 / p1
  • 序章 / p2
  • 第1章 研究の背景と目的 / p2
  • 第1部 解析手法 / p5
  • 第2章 数値流体力学及び第1部の概要 / p6
  • 2.1 第1部の概要 / p6
  • 2.2 数値流体力学の歴史と現状 / p6
  • 2.3 数値解析の分類 / p7
  • 2.4 流れ場の数値解析の方法 / p10
  • 第3章 流体-構造連成問題 / p12
  • 3.1 概要 / p12
  • 3.2 流体-構造連成問題の数値解析における問題点 / p14
  • 3.3 時間微分の記述 / p15
  • 3.4 構成方程式 / p18
  • 3.5 連成に関する基本アルゴリズム / p22
  • 第4章 格子生成法 / p24
  • 4.1 格子生成の概要 / p25
  • 4.2 たわみ曲線を用いた格子生成法 / p30
  • 第2部 解析例 / p39
  • 第5章 従来の研究及び第2部の概要 / p40
  • 第6章 一様流中におかれた物体周りの流れ / p43
  • 6.1 解析精度について / p43
  • 6.2 円柱,正方形柱周りの流れ / p50
  • 6.3 結論 / p56
  • 第7章 強制振動を行う円柱周りの流れ / p57
  • 7.1 一様流中の振動円柱における同期現象の数値解析 / p58
  • 第8章 弾性支持された円柱の渦励振 / p69
  • 8.1 一様流中で弾性支持された円柱の渦励振 / p69
  • 8.2 解析方法 / p70
  • 8.3 解析条件及び結果 / p73
  • 8.4 結論 / p84
  • 第9章 揺動運動を行う物体の推進力 / p85
  • 9.1 揺動運動を行う平板の推進効率 / p86
  • 9.2 平板の運動モデル / p87
  • 9.3 計算格子 / p87
  • 9.4 解析条件 / p89
  • 9.5 解析結果 / p90
  • 9.6 結論 / p93
  • 結論 / p105
  • 参考文献 / p108
  • 謝辞 / p115

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 流体-構造連成問題の数値解析手法の研究
著作者等 大金 一二
書名ヨミ リュウタイ - コウゾウ レンセイ モンダイ ノ スウチ カイセキ シュホウ ノ ケンキュウ
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