十時間でできる職場監督者の訓練法

労働省職業安定局職業補導課 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 日本における監督者訓練 / 11
  • 1 日本における監督者訓練の歴史 / 11
  • 2 日本における監督者訓練の必要性 / 11
  • 3 日本のとるべき監督者訓練方式 / 12
  • 4 日本における監督者訓練計画の現状 / 13
  • 5 今後の計画 / 15
  • 第二章 國際的に取り上げられた監督者訓練 / 16
  • 一 監督者訓練の歴史的背景 / 17
  • 二 監督者職業訓練の本質と目的 / 20
  • 三 各国における最近の進歩 / 21
  • 四 最近の国際的発展 / 24
  • 五 結論 / 25
  • 第三章 國際的水準で取りあげられた各種監督者訓練方式 / 26
  • 一 監督者訓練の一般原則 / 26
  • A 監督者の機能 / 26
  • B 訓練の方法 / 28
  • C 訓練講習会の編成 / 30
  • 二 監督者訓練各種方式の分析 / 32
  • A T・W・I方式 / 32
  • B スイスの応用心理学研究会の方式 / 35
  • C フランスの監督者訓練機関(C・E・G・O・S)の方式 / 37
  • D ベルギー(C・O・F・C・E)の方式 / 39
  • 三 方式の比較 / 40
  • A 訓練の型 / 40
  • B 訓練の方法 / 41
  • C 訓練講習会の編成 / 41
  • 四 結論 / 42
  • 第四章 監督者訓練組織についての諸問題 / 43
  • 一 国家的組織の問題 / 43
  • A 訓練組織の一般問題 / 43
  • B 技術的組織問題 / 46
  • C 財政的組織 / 49
  • D 国家的組織の例 / 50
  • 1 イギリス / 50
  • 2 オランダ / 51
  • 3 ベルギー / 52
  • 4 スイス / 53
  • 二 国際的協力 / 55
  • 1 監督者訓練に関する情報のしう集及び弘布 / 56
  • 2 各国間における技術援助の交換 / 56
  • 3 便覽の標準化 / 57
  • 4 国際労働事務局の技術援助 / 57
  • 5 指導員の訓練に対する国際的課程 / 58
  • 第五章 T・W・Iの概要 / 58
  • 一 監督者の五つの必須要件 / 58
  • 二 訓練講習会 / 61
  • 三 T・W・Iカード / 62
  • 四 手引書 / 70
  • 五 討議及び演習 / 72
  • 六 作業指導講習会のあらまし / 74
  • 七 作業改善講習会のあらまし / 91
  • 八 人的関係講習会のあらまし / 100
  • 九 人的関係についての参考 / 121
  • 一〇 T・W・I方式の他の発展 / 140

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 十時間でできる職場監督者の訓練法
著作者等 労働省職業安定局
労働省職業安定局職業補導課
書名ヨミ 10ジカン デ デキル ショクバ カントクシャ ノ クンレンホウ
出版元 日本労務研究会
刊行年月 1950
ページ数 142p
大きさ 18cm
全国書誌番号
49012510
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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