かかわり方のまなび方

西村佳哲 著

力を引き出すのがうまいとか、あの人といると伸びると言わせる人たちは何が違うんだろう。働き方研究家の著者がワークショップやファシリテーションの世界を訪ね歩いた、「かかわり方」の探険報告書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 ファシリテーターは何をしているのか?(難波克己さんにアドベンチャー教育の話をきく(2002年夏・赤城)-お互いの価値観や存在を、最大限に尊重する
  • 青木将幸さんに良い会議の話をきく(2003年秋・東京)-その場に集まった人たち次第で決まる
  • 伊勢達郎さんに"あり方"の話をきく(2002年夏・東京)-ファシリテーターの存在が場に影響を与えている ほか)
  • 2 ワークショップとは何か?(「ファクトリーではない」ということ
  • 創造的である・生産的である
  • ワークショップの歴史と潮流 ほか)
  • 3 人の見え方(「i」メッセージ
  • わたしはあなたではない
  • スパゲッティで構造体をつくると ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 かかわり方のまなび方
著作者等 西村 佳哲
書名ヨミ カカワリカタ ノ マナビカタ
書名別名 Kakawarikata no manabikata
出版元 筑摩書房
刊行年月 2011.2
ページ数 279p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-480-86409-3
NCID BB05446915
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全国書誌番号
21906569
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言語 日本語
出版国 日本
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