分配論

ジョン・クラーク 著 ; 林要 訳

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 分配に依存する論争 / 1~13
  • 第二章 経済学の伝統的諸部門内における分配の地位 / 14~32
  • 第三章 経済学の自然的諸部門内における分配の地位 / 33~47
  • 第四章 普遍経済法則における分配の基礎 / 48~67
  • 第五章 現実の分配は社会組織の結果 / 68~81
  • 第六章 社会進歩の影響 / 82~100
  • 第七章 社会静態における賃銀は労働の特殊生産物 / 101~124
  • 第八章 労働の特殊生産物は如何にして識別されるか / 125~152
  • 第九章 資本と資本財との対比 / 153~185
  • 第十章 資本と資本財との種類 / 186~206
  • 第十一章 社会労働の生産性は資本に対するそれの量的関係に依存する / 207~227
  • 第十二章 最終生産性は賃銀並に利子の規制者 / 228~246
  • 第十三章 賃料の公式で測定されたる労働及び資本の生産物 / 247~269
  • 第十四章 産業群の収益 / 270~286
  • 第十五章 消費的富の限界能率は群分配の基礎 / 287~301
  • 第十六章 消費的富の限界能率測定の方法 / 302~321
  • 第十七章 生産的富の最終増加分の能率吟味の方法 / 322~346
  • 第十八章 質的増加分による資本の生長 / 347~361
  • 第十九章 諸産業群間への労働及び資本割宛の様式 / 362~395
  • 第二十章 正当に割宛てられたる資本によつて同時化される生産と消費 / 396~415
  • 第二十一章 経済的因果関係論 / 416~433
  • 第二十二章 具体的器具の生産物に適用されたる経済的因果関係法則 / 434~460
  • 第二十三章 価値に対する、従つて群分配に対する、あらゆる賃料の関係 / 461~485
  • 第二十四章 産業要因とその生産物との測定単位 / 486~520
  • 第二十五章 動的社会における静的標準 / 521~562
  • 第二十六章 近似的静的標準 / 563~578

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 分配論
著作者等 Clark, John Bates
林 要
ジョン・クラーク
書名ヨミ ブンパイロン
出版元 岩波書店
刊行年月 1924
ページ数 578p
大きさ 22cm
全国書誌番号
48011881
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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