文化を顧慮せる浄土教発達の史実

醍醐恵端 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序論 / 1
  • 第一章 往生思想の二流 / 3
  • 第二章 所依經と所依論 / 9
  • 第三章 淨土敎門發達の道程 / 18
  • 第四章 平安朝時代より鎌倉初期に到る淨土敎門の狀態(法然以前の念佛宗) / 29
  • 第五章 法然上人の出現と一宗の宣言 / 50
  • 第六章 法然上人の敎義 / 86
  • 第七章 法然直門下の列傳 / 95
  • 第八章 法然門下の念佛義の槪觀 / 113
  • 第九章 法然の認めたる以外の念佛義 / 128
  • 第十章 淨土門流の發展の狀况 / 131
  • 第十一章 立宗の困難と其努力 / 148
  • 第十二章 親鸞上人と淨土眞宗 / 176
  • 第十三章 一遍上人と時宗 / 272
  • 第十四章 淨土門と禪及び日蓮 / 297
  • 第十五章 文學に顯はれたる淨土思想 / 315
  • 第十六章 國民生活と發達し來れる淨土敎 / 330
  • 結論 / 339

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 文化を顧慮せる浄土教発達の史実
著作者等 醍醐 恵端
書名ヨミ ブンカ オ コリョセル ジョウドキョウ ハッタツ ノ シジツ
書名別名 Bunka o koryoseru jodokyo hattatsu no shijitsu
出版元 二松堂書店
刊行年月 1919
ページ数 342p
大きさ 20cm
NCID BN11568762
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
52012585
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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