日本宗教講座  11

東方書院 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 緖言 / 1
  • 第一章 佛光寺史 / 1
  • 第一節 佛光寺創立以前に於ける原始敎團 / 1
  • 第二節 佛光寺の創立 / 3
  • 第三節 名帳について / 10
  • 第四節 繪系圖について / 16
  • 第五節 光明本尊について / 30
  • 第六節 結語 / 56
  • 第二章 木部派の起原及びその發達 / 57
  • 第三章 越前に於ける四派の起原及びその發達 / 62
  • 第四章 一遍門下の異風 / 76
  • 第五章 興正寺派の起原及びその發達 / 80
  • 目次
  • 一 序言 / 1
  • 二 金剛頂經の淵源 / 3
  • 三 金剛頂經の傳播 / 5
  • 四 金剛頂經の十八會 / 7
  • 五 金剛頂經中の根本經 / 10
  • 六 金剛頂眞實攝經の飜譯と疏釋 / 12
  • 七 眞實攝經に於ける通序 / 15
  • 八 眞實攝經に於ける別序 / 17
  • 九 大毘盧遮那と釋尊 / 20
  • 一〇 五相成身觀 / 23
  • 一一 菩提心の妙用 / 27
  • 一二 施波羅蜜の妙用 / 31
  • 一三 般若波羅蜜の妙用 / 33
  • 一四 精進波羅蜜の妙用 / 36
  • 一五 相互供養の妙諦 / 38
  • 一六 諸種の曼茶羅 / 41
  • 一七 灌頂と悉地法 / 45
  • 一八 結言 / 49
  • 目次
  • 第一章 序說 / 1
  • 修驗道の宗體 / 1
  • 修驗道の系統 / 2
  • 宗敎史的諸特徵 / 5
  • 第二章 修驗道の起源 / 9
  • 民族的信仰と住山修行の風習 / 9
  • 金峯山と役小角の傳說 / 12
  • 聖寶尊師と大峯の修業 / 15
  • 第三章 順禮と山臥 / 19
  • 順禮の風習と抖擻 / 19
  • 山臥行者 / 22
  • 行峯の諸動機と祈禱 / 26
  • 第四章 熊野山臥と派別 / 30
  • 熊野の精進 / 30
  • 熊野から大峯への修行 / 35
  • 大峯修行の派別 / 39
  • 第五章 山臥の社會的勢力 / 43
  • 諸國御嶽と各派の勢力 / 43
  • 山臥の社會的地位 / 47
  • 目次
  • 一、危機神學の發生 / 1
  • 二、危機神學の思想史的聯關 / 8
  • 三、危機神學の根本思想 / 11
  • (イ)神の觀念 / 11
  • (ロ)啓示の理解 / 16
  • (ハ)人間學 / 19
  • (ニ)敎會の問題 / 23
  • 四、危機神學の現狀 / 25

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 日本宗教講座
著作者等 東方書院
東方院
書名ヨミ ニホン シュウキョウ コウザ
書名別名 Nihon shukyo koza
巻冊次 11
出版元 東方書院
刊行年月 [1934]
ページ数 5冊 (合本1冊)
大きさ 23cm
全国書誌番号
92090131
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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